データ・ベース化の取組

(1)データ・ベース化
某SNS「S社」の2016年9月15日のリニュアールで、「検索・分類機能」や諸機能の改悪があり半年経過しても改善の兆しが無いから、独自にシステム構築を展開しています。
現在のイベント・アップの基準は、「健歩会[首都圏](有志会用)「有志会用」の新候補地提言備忘録表」によるコメント書込による判定結果を重視しています。

確かに、現在の
「健歩会[首都圏](有志会用)」の掲示板
http://kenpo.ebo.jp/?p=
には「使いづらい欠点」もあります。しかし、会員制掲示板で「検索・分類」等の優れた機能に対応したフリーアプリが無いので仕方なく利用しています。
このアプリ利用化で、イベント候補地の具体的企画実行推進策を固め効率的実行展開が可能な会員制掲示板で、前日のイベントアップに、滑り出しも好調!!

(2)データ・ベースの実例
付加価値情報業者での活用実例
<1>忍者あんてな
http://antenna.shinobi.jp/d/87349/75dacfaa1c0c6bb56c12a3a0cb268056/1237845350

<2>pingoo
http://pingoo.jp/weblog.php?blog_id=317354

(3)何故取組んだか?
SNS各社のシステムには、長所や短所もあります。
大半の利用者は「無料で利用させて頂いてるから」と仕方無く与えられた条件で使ってますが、僕はそんな使い方では「不満」だから、無料のアプリのシステム・レビューを比較検討し、構築の簡便さ・コストゼロ円・迅速な保守性と拡張性(カスタマイズ)で、拡散業者やBloggerと拡散者達を狙ったシステム作りも展開した。

つまり、各社の欠点を補える
「付加価値情報サイト」
健歩会ポータルサイト
https://sites.google.com/view/kenhokai-abe/
を構築した。

一般的なホーム・ページやブログの投稿者達は「オフ会の結果の写真集」であるのに対して、僕はオフ会の企画~イベント・アップ~実績発表迄全て公開する方法を採用した。
その結果、ランキングは立ち所に上位にアップし、ニハチの論理通り常連読者に支えられ右肩上昇体制となってます。
(全て公開)
健歩会の会報
http://kenho.seesaa.net/

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