案の定「読者達の関心率は第2位」

05/28 自暴自得=「拡散」記事に悩む加害者達

案の定
「健歩会の会報」閲覧解析=20170528分
http://kenho.seesaa.net/article/450326744.html
に於いて、読者達の関心率は第2位でした。

この投稿に関しては、数十社の付加価値再販業者やブロガー達により、「拡散」がなされている。
更に、2チャンネルでは加害者達のニック・ネームやハンドル名等も掲載されている可能性はあるでしょうね。

低能人達が「アクセス・ブロッグ」を施しても無駄がお判りでしょうか?

「アクセス・ブロッグ」とは、
特定のユーザーのアクセスをブロックしたい時や、特定のユーザーからの閲覧やコメント書き込み、メッセージ等によりアクセスを防ぎたい場合、「アクセスブロック」を利用することで、全てのページ閲覧、書き込み、メッセージ送信を防ぐことができますが、その機能が可能なことはご自身のコミュやブログ等に対してのみです。

ですから、他人のコミュやブログに対しては「無効」なのです。そのことがご理解なさってないから、低能人なのです。ネット・ワーク時代には、投稿された途端数十社のサーバーを投稿されたデータは一人旅して行くのです。それらの情報は付加価値再販業者やブロッガー達により「拡散」されるのです。

▼実例▼
Googleの検索エンジンの語句欄に 健康ウォーキング おだまき と入力し検索をクリックなされば如何でしたか?

Googleの検索エンジンの語句欄に 健康ウォーキング とらちゃん と入力し検索をクリックなされば如何でしたか?

▼某SNS「S」社が検索機能を廃止?▼
2016年9月15日のリニュアール改訂後、何故廃止したのか?
某SNS「S」社が検索機能を廃止しても、他社の検索エンジンの語句欄に調べたい語句を入力し、検索をクリックすれば、閲覧可能ですよね。更に某SNS「S」社の登録会員だと、詳細内容ので「丸見え」出だったことも納得でしたでしょう!!

このことから、アクセス・ブロッグをご当人が施しても、全く効果が無いこともご理解頂けましたよね。

<参考>
事務局がこの事に気づいて、昨年9月のリニュアール化後に「検索機能」を廃止したものか?未公表なので言明は避けますが、情報化時代のデータ・ベースの進展により、誰でもが閲覧し加工編集することも可能な時代であることの実例でしょうね。

アタタもご自身で、暇々スマホやパソコンで「検証」なされば、ゲームより楽しくなるでしょうね。
それとも、恐怖心からSNSを「退会」なさるの?
退会しても、データ・ベースに残っている以上、世界中に一人歩きしている「サーバーやクラウド」のデータが「削除」されない限り、誰でもが閲覧し加工編集することも可能な時代でなのです。

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