蓄積データベース化=己の投稿は迅速な検索化

某SNS「S」社が検索機能を廃止したが、己の投稿記事は最低限度データ・ベースで「保管・管理」されています。
その保管期限はTwitter歴2,678日(2010/01/29より)ツイート数15,167(5.6件/日)分が、twilogに収録されています。

何故独自のデータ・ベース管理・運営に着手し継続しているか?
その答えは、
(1)投稿先のSNSで事務局側で「強制削除」されても原文は残る策
(2)投稿先のSNSサイトが破綻等でデータが消えても「ヒント」の文面は残る策
(3)規定違反による「誹謗、中傷、突込み、バッシング等」の相手の文面を残す策
(4)運営管理の文面は公開し、誰でも閲覧・検索を可能にする策
(5)データベース化による恩恵を得る策

以上の主にな活用策から、多くの愛読者(付加価値再販業者やBlogger達)の情報「拡散」化により、僕の投稿情報閲覧PV値は右肩上昇トレンドを続いてます。

▼twilog タカヤンでの検索実例▼
タカヤンのtwilog画面
http://twilog.org/abe107

Search欄の語句欄に 山歩 と入力し検索をクリックなされば
投稿年月日毎にヒットしたモノが閲覧出来ますよ!!

一般的なYahooやGoogle等の検索エンジンを使った検索よりも、投稿したものに関して具体的なモノが閲覧できて、更にデータベースの加工編集作業にも利用可能です。
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