投稿下書き原稿作成=Googleドキュメントがメイン

Googleドキュメントでの利用度が多いです。
つまり、エディター用としては、便利なのです。
スマホと「同期」を取ってますから、出先でヒラメ付いたことは、Googleドキュメントに文書を書込、帰宅後パソコンで編集作業を済ませたりしています。

特に、某SNS「S」社が2016-09-15に実施したリニューアル化後、1年経過しても文面作成中エラー発生が今でも改善されず、折角作成した文面が何回トライしても配信出来ず「コケる」のですね。
それ以来、Googleドキュメントでの利用度が多くなった。

更に、LINEのパソコン利用度が増え、パソコン対応のエントリーで、Googleドキュメントでの利用が編集等に重宝な機能が備わっているからです。

今日の早朝にWin10を立ち上げて使い始めると、何故かトンデモナイ現象が発生した。
一旦シャットダウンし、最初から起動しても同じなので、明らかに、その原因の疑惑は、先日マイクロソフト社による大規模クラスのアップデートによるものかと、数回投稿を試みたが現象は数社のサイト投稿でも同じなので、次はハードの検証もトライした。

仕方なく、下書き原稿はGoogleドキュメントで作成した。

そんな使い方は、One Noteでも可能だが、マイクロソフト社のWin10でも使わなくなりました。
サークルの運営管理がメインとなってからは、Googleクロームに切り替えて以降、Googleアプリがスマホと「同期」を取りサクサクで連携化を図って使ってます。
その経緯は、スマホ普及化時代に登場したクラウド活用による、Googleフォートによることが大きい。

その利点を活かして、古いパソコンを無償OSのリナックスに入替えた利用では、アンチマイクロ派的利用では、Googleアプリ等の軽い無償ツールでサクサク利用が図れる策も良いのです。但し、リナックスの載せ替えには自己責任で、それなりの知識と経験力が必要となります。マイクロソフトのPC販売店(ショップ)では基本的に相談や保守に関しては応じてくれないからです。
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