SNS誹謗中傷で注目の「発信者情報開示請求」

SNS誹謗中傷で注目の「発信者情報開示請求」
https://twitter.com/abe107/status/1338076994588688384

下記の話題もあるが、当オフ会後に発生した「連載記事」に関しても、既に「弁護士」「警察」に報告済み。
その後、加害者は「弁護士」を経由して、投稿の取り消しを行ったが「消滅状態」であります。
裏を返せば、加害者は刑法の罪(前科が付く)から、逃避したのでしょうね。
SNS上での誹謗中傷はあらためて問題視されている。被害者側ができる、ほぼ唯一の手段は「発信者情報開示請求」だが、「慣れれば自分でもできる」
加害者は「弁護士」を経由したが、その弁護士はSNS「趣味人倶楽部」のコミュに所属なさっている様子なので、調査されると投稿履歴から明らかに「分」が悪い証拠文も閲覧可能となってしまうでしょうね。

会報解析・参照元解析=20201212
http://kenho.seesaa.net/article/478986067.html?1607821782
でも、閲覧者がある課題
35 事件と法律
http://kenho.seesaa.net/article/475909590.html
38 臨時企画「ストーカー実例と判例」#1
http://kenho.seesaa.net/article/475133977.html
39 臨時企画「ストーカー実例と判例」#2
http://kenho.seesaa.net/article/475161445.html
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