新体制「健歩会(山歩)」=情報は非公開主義

従来のSNSから新体制に移行「独立」した背景とは


健歩会山歩専用のプライベート・コミュ(非公開登録会員制)移行化に伴い、登録会員以外の人達からの閲覧・書込を防止し、登録会員の「安心・安全・信頼」を保持する為に、入会では審査制のガードシステムを独自に構築しました。

経緯=山歩のオフ会は信頼できる少数精鋭で皆で支え合う「皆の会」を有志達で築く。

従来のSNSコミュでは、覗き見による弊害(誹謗・中傷・バッシング・罵り等)が多発したから、諸問題を完全に遮断するシステムをカスタマイズ(必要に応じて提供されたシステムやプログラムの設定や機能を自分達のサークル専用に自由自在に変更を加えること)し、運営監理(会員の活動解析も閲覧可能=幽霊会員やスパイ者の追放策等)を行っています。

従って、今迄の「健歩会の会報」(公開情報)と違った、山歩専用の独自の会報はプライベート・コミュしたものと一般公開分とは使い分けて対応しています。新体制移行後に新たな「新健歩会の会報」もシステム構築され、操作切替対応を採用し既に情報提供されています。
◆健歩会山歩[旅研・法研]
https://zawazawa.jp/cwohu8h0pcht0o1o/
その中では、グループスイッチ切替システムで、登録会員制は下記の非公開グループに移動出来ます。
◆被害者による集い
犯罪被害者等を支える社会づくり

逐次自動更新公開情報としては下記もあります。
◆健歩会(首都圏山歩)
https://peraichi.com/landing_pages/view/ym8x8
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